FC2ブログ
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2012年12月
ARCHIVE ≫ 2012年12月
      

≪ 前月 |  2012年12月  | 翌月 ≫

おおみそか

今朝、起きたら・・・

002_convert_20121231223855.jpg

今年、たぶん一番積もったのかな。



ただいま紅白中。
美輪さんとMisiaだけはみようとおもってね

Misia、Everything歌ったね。懐かしい。
改めて聴いてみると、実は純粋なlove songってわけでもないんだね。
けっこう切ない歌詞だったんだなーと初めて気付きました。



これからお蕎麦を茹でて、恒例のジルベスタ、観まーす。
今年はエルガーだよ。


みなさま、よいお年をお迎えくださいね

006_convert_20121231224008.jpg
スポンサーサイト



スイセン

やっと大掃除にとりかかり・・
天気のよかった今日は午前中、窓掃除をしました。
いったい年内に終わるんだろうか。


002_convert_20121227211509.jpg

数日前に買ったスイセンの花。
とってもいい香りで、そばを通るたびにくんくんして癒されてます。

イブは

クリスマス・イブだというのに。
日中は体のチェックをしてもらってました。
色気なさすぎ?
(夜は一応、記念日dinnerに行ったよ。)

いつもお世話になってるトレーナーくんがこの週末、
広島に来ていたので急遽、時間を作ってもらいました。

日々、地味にトレーニングはしてるんだけど
実際にみてもらうと、やりすぎて裏目に出てしまってるところがあったり
無意識なクセがなおってなくて歪んでしまってるところがあったりと
発見&ダメ出しばっかりでね(いつもそう・・進歩がないのか

でも細く長く継続してることは褒めてもらいましたよ。
いまの状態に合わせて、メニューを書き換えてもらったので
来年もちゃんとつづけていかないとね。



これは私がだいすきな本。

009_convert_20121227214311.jpg

からだや解剖系の本ってだいすきで、なんか出会ってしまう。
からだのことって、ほんとにおもしろい。
とりわけ養老さんのこの本は奥深いです。
(おわりの解説は南直哉さん・・・)

だいじなものは・・・

久しぶりにhitだった本。

008_convert_20121227212522.jpg

鷲田清一さん、哲学者さんですが・・
語り口がなんともいえず、やさしくて穏やか。
いちど読み終わって、いま、2回目。

めまぐるしく移り変わる日常からこぼれ落ちてしまっている物事を
丁寧に拾い上げてる感じ。
この感性、とてもすきです。
自分が日々、感じてることとかぶることも多く
読んだ後はいつもほっとした気持ちになります
favorite | Comments (-) | Trackbacks (0)

ついに

じゃーん

ポンが本に載っちゃった。
http://pieces2.blog83.fc2.com/blog-entry-751.html

pon-book2.jpg

 Vパレード☆

2012-sanfre-v1.jpg
こんなにきれいな青空の下・・・

2012-sanfre-v2.jpg
サンフレッチェのVパレード@平和大通り。


2012-sanfre-v3.jpg
ウォーリーを探せ、ならぬ、「ぽいちさん(監督)とシャーレはどこだ?」


2012-sanfre-v4.jpg

2012-sanfre-v5.jpg

2012-sanfre-v7.jpg


2012-sanfre-v6.jpg

サンフレッチェはすごいこと成し遂げたんだねぇ。
カッコいいな。こんなパレード、もっともっと観たいね。
願わくばカープも。

Les mis

予告が始まってますね、レミゼ
H・ジャックマンも R・クロウも大好きなので絶対観たい。



les-mise-1.jpg

これは、20年くらい前に買った私の宝モノ。
1987年のブロードウェイ初演時、初日のオリジナル・キャスト版CD。
ひどいヒビが入っちゃってるけどだいじにしてます。
favorite | Comments (-) | Trackbacks (0)

つめきり

寒さが日ごとに増してます
ポンこさんも遊ぶとき以外はヒーターの上で過ごすことが多いです。

006_convert_20121211212109.jpg

このところ、ツメが魔女のように伸びてしまっていたので
今日は病院で切ってもらいました。

うしろあしは練習も兼ねて私もいじれるんだけど
前足は本人もわかるだけに、なかなか難しい。

magic !

私のだいすきなmaestro、大植英次さんを観に
今日は『第九ひろしま 2012』へ。

すみずみまで慈しむように、じっくりと、丁寧に拾い上げるさまは
官能的ですらあり・・・ほんとうに美しかった。
オケやソリストの配置含め、曲の解釈が少し変わってるあたりはおそらく、
Beethovenの描いていた当時のイメージに近づこうとしてたのではないかと・・。
Beethovenの美しさ、第九の美しさをまた違う面から
改めて、堪能させてもらいました。

特筆すべきは合唱団にかけられたmagic。

市民合唱がここまで指揮者の意図やイメージを共有できるのかと・・
驚くばかりでした。ほんとうに素晴らしかった。
大植さん、どんな魔法をかけたんだろう。


あまりに個性的すぎる人だから
演奏者はもちろん、聴く側の好みや印象もきっといろいろだとおもう。

でも私はやっぱり大植さん、だいすきだなー。
人の持つ熱さが素直に音に表れるひと。
小曽根さんもそう。

そんなオーラだけでも、感じることができて
とっても幸せな時間でした。
favorite | Comments (-) | Trackbacks (0)

ポンくんのセーター 2012

やっと出来上がりました。

sweater-1.jpg


試着♪

sweater-2.jpg

sweater-3.jpg